美膣のお話会に参加するのは恥ずかしい‼️
2026/09/03
毎月、知人友人に声をかけて、
膣ケアの初めましてのお話会💓を昨年から幾度となくオンラインで重ねてまいりました。
その中で、ご友人にもお声がけいただいた方から、
「そのようなお話会に参加すること自体が抵抗があり恥ずかしい...」
という声をいただいたと連絡がありました。
そっかぁ〜〜。
そこまで、私たちは、デリケートゾーンのこと。性のこと。膣のこと。
話すこと、
話を聞くこと、
自体がタブーとか、いけないもの、
となってしまっているんだ。。。
とかなりショックを受けました...
ご自身のお身体のこと。
更年期障害や、
膣の衰えと向き合うこと。
それは本当に恥ずかしいことでしょうか🫣⁉️
向き合わずに、寝たきり一直線。
更年期に対しても無防備に何もしない....
感染症や子宮の病気になるまで
やり方やケア方法を知ろうともせず。
気づかない、、、
向き合わない、
逃げ続ける。
それで良いのでしょうか。
その方の抵抗感や恥ずかしさ...は、
一体どの過去記憶から
来ているのだろう????
と想像します。
性のことへの抵抗感や、否定感。
拒否感は、多くの場合。
親からの振り込みや、
過去の男性から傷つけられた経験がほとんどの場合をしめます。
例えば、
幼い頃に両親のセックスを覗き見てしまって、それが衝撃的に印象に残っていたり。
幼い頃に知人の男性や親戚のおじさんから触られて訳も分からず傷ついた過去があったり、
初めて付き合った方から
体のことや顔のことを指摘されたり、
セックス中にかけられた心無い言葉。
性の傷。これは、なかなか人に打ち明けられるチャンスがないものです。
親にも、友達にも、彼氏にも....
ずっとその傷ついてしまった感情が蓋をされたまま、体の中に残っているんですね。
それが染み付いて、
自分否定、自分責めの信念となっていたり、
いつも自信がないという信念となり、それが自分の性格だと思い込んでいたりします。
あなたが性に向き合うことは。
あなたがデリケートゾーンの悩みに向き合うことは。
あなたが、自分の子宮に愛を送ることは。。。
あなたが過去に知らず知らずのうちに
傷ついてしまった過去記憶の信念を
癒して、
感情を出し、癒すということに確実につながります。
1日で起こることではありません。
深く不覚に眠った、
傷ついたことすら自分で
忘れてしまっている記憶もあるのです。
私たちが膣ケアを毎日の習慣になるよう、真摯にクライアントさんに向き合うことは。。
その思い込み、潜在意識に刷り込まれてしまった、いらない信念を
引っ張り出して、浄化して、癒す。。
このステップを早めたい❤️そう願って
毎日できるようにサポートをするんです。
あなたもどんな過去の傷があっても大丈夫です。
必ず、あなたのいらない思い込みは溶けて、
本来の子供の時の、、純でピュアな魂を取り戻していけますょ💓❤️
ROYAL VISION膣ケア相談室では、
あなたの心のお悩み・モヤモヤ・更年期症状や秘密のご相談
について、体験カウンセリングセッションをご提供しています。
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代表 本間結実
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